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『謝罪代行社』 ゾラン・ドヴェンカー著 感想
ドイツ推理作家協会賞を受賞した『謝罪代行社』を読みましたので、その感想です。





あらすじはamazonからのコピペ。


失業したクリスら四人の若い男女は、依頼人に代わって謝罪する仕事を始めた。
ある日、彼らの一人が指定の場所に行くと、壁に磔にされた女性の死体が! 
依頼人は死体に謝罪し、それを録音して送ること、死体を始末することを求めた。
家族の身を守るため拒否はできなかった。
やがてさらに不可解な事件が起き、彼らを悲劇が襲う! 
ひたすら車を走らせる「わたし」とは誰か? 
女性を殺した「おまえ」の正体は? 謎めいた行動をする「彼」とは? 
さまざまな仕掛けを施して描く驚愕のミステリ。



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Author:mam
『よろず屋の猫』の支店です。
本店はhttp://plaza.rakuten.co.jp/yorozucat/です。

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